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カテゴリ:Match Report( 64 )
'06 第6節 vs横浜F・マリノス
'06 Jリーグ Division1 第6節 @日産スタジアム
△F.C.TOKYO 1[0-0]1 横浜F・マリノス△
d0009379_1214144.jpg
試合開始30分くらい前にようやくスタに着き、
まったり見ようと思ってゴル裏のなるべく端の方に座ってたら
モロに爆心地だった、でおなじみのpontaです。

試合の方はというと、まさにエイプリル・フール
まっすうたくましくなってきたなー。

マジレスすると、今日は横浜の出来がかなり良かった
サッカーは相手あってのもんだし、1ヶ月そこそこじゃ判断できないよ
にんたいが必要な時期なんだと思う
ガーロが目指そうとしているサッカーの
スタイルがそんなに悪いわけじゃないから
だんだん改善していくはずだよ
ねっこひろし!ねっこひろし!


……あ、もう4月2日か。
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by ponta5cm | 2006-04-02 01:15 | Match Report
'06 ナビスコカップ 第1節 vs浦和レッズ
'06 Jリーグ ヤマザキナビスコカップ 第1節
×F.C.TOKYO 0[0-0]2 浦和レッズ○

最近、浦和相手の試合はこういう展開になることが多い。
チャンスも作り、決定機もいくつか作るんだけど
浦和に決めるべきところでキッチリ決められて負ける流れ。

全体を通じて浦和の横綱相撲だった
(と、試合の解説の水内猛に言われちゃうような展開)
そんでもって、瓦斯m9(^Д^)プギャー!! みたいな、ね。
でもなんだか面白い試合だったよ。
相変わらず危険なオトコ、信男(;´Д`)ハアハア

さて、ナビスコ決勝に再び進出する夢を見ながら今日はもう寝ますわ。
あ、ニューヒーロー賞は徳永で。
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by ponta5cm | 2006-03-29 23:48 | Match Report
'06 第4節 vs川崎フロンターレ
'06 Jリーグ Division1 第4節 @等々力陸上競技場
△F.C.TOKYO 2[0-1]2 川崎フロンターレ△

鍵は栗澤と信男。

ポゼッションでもパスサッカーでも
縦ポンでもサイドアタックでもポンと来てチョンでもなんでもいいのだが、
フットボールの要は、フリーランニングやオフ・ザ・ボールの動きの質だろう。
そういう意味で、
今日の栗澤や信男のプレイに時節以降のヒントが隠れてると思う。

それにしても、ゴール前であんなに冷静に
しかもキーパーまでかわしてゴールできる選手が東京にいただろうか。
信男(;´Д`)ハアハア

ノリオのゴリゴリドリブル→ひとりクルクルは面白かったので続けてください。
3年位続けてればシュートまで持ち込めるようになるかもねw
あと、宮沢→ジャーンのゴールは完全にサテ戦のデジャヴ
おれゴールするのわかってたもん。

ところで今日の試合を見てて思ったのだが、良い悪いは別にして、
ササが入る隙間がなさそうなんですけど、大丈夫かな?
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by ponta5cm | 2006-03-21 23:48 | Match Report
'06 第3節 vs清水エスパルス
'06 Jリーグ Division1 第3節 @味の素スタジアム
×F.C.TOKYO 0[0-0]1 清水エスパルス○

昨日まで、こっそりとバンコクに行ってたので、今日はとりあえず寒かった。
気温差20℃以上。灼熱のバンコクから寒風吹き荒ぶ東京へ。
こういう日に限ってバックスタンドを選んじゃって
じっと座ってガタガタ震えながら試合を見ていたりする。

試合については、特に言うこともないでしょう。

IF DOGS RUN FREE
(犬が自由に走るなら、どうして僕たちにそれが出来ない?)
なんだか間違った引用だけどまあいい。コーヒーもう一杯。


そんなことより
シャムスカ大佐が頑張りすぎたせいで、totoGOAL3が外れた。
3点もとらなくていいんだよまったく。
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by ponta5cm | 2006-03-19 02:10 | Match Report
サテ見てきたレポ
'06 サテライトリーグ 第1節 @夢の島競技場
△F.C.TOKYO 1[1-1]1 鹿島アントラーズ△
d0009379_0403694.jpg
行ってきました夢の島。
京葉線でディズニーランドへ向かうカップルを
横目で見ながら舞浜の手前で下車。これでいいんだ。

東京のスタメンは
GK 塩田
DF 藤山 ジャーン 前田 森村(U-18)
MF 三浦 浅利 宮沢 憂太
FW 川口 阿部
なんかナビスコあたりでありそうなメンツ。
妙に豪華なサテライトだ(年齢構成がトップチームと逆だと思うが)。
逆に鹿島はベンチも含めて13人しか選手がいなかったんですけど。

以下、試合雑感
・フォーメーション、戦術は新潟戦とほぼ同じと見て良し
・逆サイドぽっかり
・中盤でボール取られて一気にゴール前まで持ってかれる
・この辺りはまるで新潟戦のリプレイのような展開
・憂太ミス多い。トップフォームまでにはまだ時間がかかりそう
・阿部ちゃんドフリーで2,3回外しちゃった。頭小さくなってる?
・ちっちゃいおっさん、栗澤が復帰。中盤がスムーズになった
・ミヤザーのサイドチェンジは有効なんだが、判断遅れる場面が多々あり
・やはり、縦パスが入れば攻撃の形が作れる


この日、一番良かったのは左SBの森村くん。
タイミングのいい攻め上がり、1対1の仕掛け、
フィードやクロスの精度、ディフェンス時の落ち着いた対応など、
なかなか良いプレーっぷりでした。あらけずりな金沢浄って感じ。
今後が楽しみな選手です。

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by ponta5cm | 2006-03-13 00:23 | Match Report
'06 第2節 vsアルビレックス新潟
'06 Jリーグ Division1 第2節 @新潟スタジアム
×F.C.TOKYO 0[0-0]2 アルビレックス新潟○


悲観する必要は無いが、考える必要はある。
あせる必要は無いが、見つめなおす必要はある。

新潟にきっちり研究されてたのも事実だが、戦術うんぬん以上に、
相手の方が出足が良かった。運動量が豊富だった。
その差はキッチリ得点差にあらわれた。

0-6で負けたチームが2-0で勝つこともある。
それがサッカーだ(特にJリーグではよくあること)。
今日新潟がやった事を、来週東京がやればいいだけだ。


と、淡々と書いてはいるが…
今 日 の 酒 は 美 味 く な か っ た
歯ぎしりするほど悔しい。
「うがー」って感じだ。


勝利の喜びも、敗北の悔しさも、
ともにサッカーを分かち合うことで享受できる。それはとても幸せだと思う。
そして願わくば自チームの勝利に歓呼の声をあげたい、
とは常に思っているのだが、現実はいつも甘さ控えめだ。

そんなことより来週は
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by ponta5cm | 2006-03-11 23:14 | Match Report
J2は居心地がいい
'06 Jリーグ Division2 第1節 @国立競技場
○東京ヴェルディ1969 4[1-1]1 徳島ヴォルティス×

d0009379_318272.jpg3/4は
レンタル移籍中のタイセーを見に
サクッと国立に行ってきましたよ。

もちろん徳島側で見ましたとも。

国立が改装中だったため
ヴォルティスのゴール裏は
かなり狭い。

おかげで
徳島のアツいサポーターが
間近で見れて楽しかったです。

んで感じたことはというと
J2は、まことに居心地が良いということ。

今週は北海道、来週は佐賀、来月は山形てな具合に
日本中を行ったりきたり。
ゴール裏に行けば、サポーター同士みんな顔見知りだし
毎週プチ修学旅行してるみたいなもんだからね。
なんとなく楽しくて、居心地が良さそうだ。んまいモノも食えるぞ。
(まぁJ1もそうなんだけど、J2の方がその辺はより色濃く感じるよね)

この日のヴォルティスサポーターにしても
負けた悔しさももちろんあったけど、
「来週も盛り上がろう。徳島で会いましょう」
的な空気も結構あって、真剣勝負とはちと色合いが違う面も。

ヴェルディがJ1だろうとJ2だろうと
個人的にはどうでもいいんだけど、この居心地の良さに慣れたら
なかなか戻って来れなくなるんじゃないかなーとか思いました。

(フロントや親会社的にもJ2の方がなにかと楽だ、
みたいな話は時折聞こえてくるしね)

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by ponta5cm | 2006-03-07 03:42 | Match Report
'06 第1節 vs大分トリニータ
'06 Jリーグ Division1 第1節 @味の素スタジアム
○F.C.TOKYO 2[2-0]0 大分トリニータ×
d0009379_0544024.jpg

今年もフットボールの季節がやってきた。
しかも天気もいい。
んもー嬉しくてしょうがない。

試合の方はというと、とりあえず今年も勝った、ということ。
これ以上嬉しいことはない。最高だ。
リチェーリ速いよリチェーリ。

まあ、まだ1試合しか終わってないので、戦術うんぬんは置いといて
今日のところは勝利の美酒に酔うとしよう。


つーわけで
味スタの中の人、がんばれ! (あいかわらず芝ひどいぞ)
東京の中の人、がんばれ! (開幕戦22000人はちょいと寂しいぞ)
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by ponta5cm | 2006-03-06 01:17 | Match Report
韓国だって大変です
2006/3/1 国際親善試合 @ソウルワールドカップスタジアム
○韓国代表 1[1-0]0 アンゴラ代表×
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昨日まで韓国に行ってました。
現地に留学中の友達がチケットを取ってくれたので、
韓国代表の試合を見てきましたよ。

日本代表は、なんだか大変だったみたいですが
(特に某・赤いチームのサイドの選手が)
こっちだってほんと大変でした。

てな感じで、観戦メモいきます。


【トウキョウオフサイド的観戦メモ】
・フォーメーションは4-3-3というか、4-2-3-1というか。
・イ・ドングクは懐が深くてポストプレーは良かったが、シュート外しすぎ。
・パク・チソンやっぱり上手い。さすが。
・中央で崩す感じが多く、サイド攻撃があんまり機能していなかった。
・特に右ウィングのイ・チョンスが、悪いときのナオばりに浮いていた。
・パク・チュヨンは体が重そうだったけど、ボールタッチ柔らけぇ。天才肌。
・一番人気はパク・チソン。
・二番人気はホン・ミョンボ(すげーカッコよかった)。
・例によって「竹島は我々のゴニョゴニョ」と叫ぶ者多数。

時間がたつにつれ韓国代表の動きが悪くなっていった。やや凡戦。
それにしてもアンゴラはなにもしなかったな。
途中から雪が降り始め、気温は氷点下。マジで死ぬかと思った。

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by ponta5cm | 2006-03-03 01:20 | Match Report
サッカーシーズンがいよいよ
2006/2/26 PSM @味の素スタジアム
○F.C.TOKYO 2[0-0]1 ヴァンフォーレ甲府×

でました、PSM名物ブーイング。
サッカーに飢えているのはわかるが落ち着け。

それより甲府のDF杉山選手が面白すぎてもう試合そっちのけ。

半そでをさらに腕まくりし、ソックスも下までずり落ちながらのプレイ。
真冬の雨という極寒コンディションにもかかわらず、ひとり日向小次郎状態。
いつタイガーショット打つのかハラハラしてたけど不発だったね。


去年もPSMでブーイングしてたけど、開幕後の展開はみんな知ってるっしょ。
今日買ったDVDやらファンブックやら見て写真展でも行って
まったり開幕まで待ってりゃいいよ。

そんなことより、ユルネバのアコーディオンバージョンを歌いきる歌唱力を
1週間で身につけてくるというミッションが、我々を待っているぞ。

ついに味スタ進出
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by ponta5cm | 2006-02-26 23:49 | Match Report